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総合廃棄物処理業 株式会社要興業
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    廃棄物関連ニュース
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      ≪上越市のごみ分別 プラスチック製品も「燃やせるごみ」に 来年4月から実施―新潟県―≫

      新潟県上越市は来年4月からごみの分別方法を簡素化し、金属を含まないプラスチックやゴム製品を「燃やせるごみ」に変更する。今年10月から本格稼働した新しいクリーンセンター(同市東中島)でプラスチックなどを燃やすことが可能になったためで、市では市民説明会の開催や改訂版ガイドブックの全戸配布を行い、市民への周知徹底を図ることにしている。

       

      同市ではこれまで、歯ブラシやスポンジ、長靴、家庭菜園の農業用ビニールといったプラスチックやゴム製品のごみを「燃やせないごみ」として収集。破砕して取り出した金属類は鉄筋などに製品化し、その他は最終処分場で埋め立て処分していた。

      新しい分別では、プラスチックやゴム製品のうち市指定ごみ袋に入るものと1辺の長さが50センチ以下のものを、新たに「燃やせるごみ」とする。部品などの金属類は取り外すことが必要。1辺の長さが50センチを超えるものでも、折りたたんだり分解することで50センチ以下となれば「燃やせるごみ」となる。分別方法の変更により、これまで「燃やせないごみ」として扱われていたプラスチックやゴム製品のほとんどが「燃やせるごみ」となるという。コンビニの弁当容器や食品トレーに被せてあるラップやフィルムはこれまで通り、資源物の「プラスチック製容器包装」として収集する。

       

      板倉区は、妙高市のクリーンセンターを利用していたため、これまでもプラスチック製品は「燃やせるごみ」として収集している。

       

      市は今後、広報紙「広報上越」に新たなごみの分別方法について掲載するほか、来年1月から小学校区単位に市内50か所で市民説明会を開催することにしている。各世帯に配布している「家庭ごみの分け方・出し方ガイドブック」も改訂して本年度中に市内全戸に配布し、周知を図る。

      20171031 上越タウンジャーナル)

      https://www.joetsutj.com/articles/49816056

       

      ≪コンクリートを不法投棄男2人を逮捕≫

       ガソリンスタンドの解体作業で出た大量のコンクリートをいすみ市と睦沢町に不法に捨てたとして男2人が逮捕されました。

       廃棄物処理法違反(不法投棄)の疑いで逮捕されたのは、いすみ市岬町の自営業の男性といすみ市若山の男性会社員の2人です。

      警察によりますと2人はガソリンスタンドの解体作業で出たコンクリート合わせて約162.8トンをことし7月上旬から44回に渡っていすみ市と睦沢町の他人の敷地に不法に捨てた疑いが持たれています。県の職員が睦沢町をパトロール中に不法投棄されているコンクリートの山を見つけ、監視カメラを設置したところ、2人の関与が浮上したということです。調べに対し、男性会社員は容疑を認めていますが、自営業の男性は「捨てたのではなく仮置きしてあとで片づけるつもりだった」と否認しているということです。

      20171031 チバテレ)

      http://www.chiba-tv.com/info/detail/13737

       

       

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      | 廃棄物関連ニュース | 09:03 | - | - | - |
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        ≪陶磁器の食器、資源化でごみ減 墨田区、23区初の事業開始―墨田区―≫

        多くの自治体で燃やさない「ごみ」として処分されている陶磁器製の食器を、墨田区が今月から、リサイクル食器の原料に「資源化」する23区で初の事業を始めた。資源化できる食器は回収、選別し、処理技術を持つ業者によって粒子が1ミリ以下になるまで細かく破砕され、新しい陶磁器用土に混ぜて再利用される。同区はこれにより、年間約150トンの資源化が可能と見ており、ごみ減量に一役買いそうだ。

         

         資源化の対象となる食器は皿、茶碗、湯飲み、急須といった陶磁器製のもので、色や模様がついていても、破損していてもかまわない。ただ、急須の取っ手や汚れがひどいもの、値札ラベルがついていたりするものはだめ。土鍋のような土器、ガラス食器も対象外だ。

         

         同区内1万3千カ所のごみ集積所に出される燃やさないごみのなかから、区直営現業職員が抜き出し(ピックアップ)回収して「すみだ清掃事務所」(同区業平)に集約し、資源化できるものを目視で選別。その後、全国で唯一、リサイクル食器の原料に資源化する技術を持つ「神明リフラックス」(岐阜県土岐市)に送られる。

         

         選別業務を始める前に、すみだ清掃事務所は約100人の作業係スタッフにリサイクルの意義や仕分け方法などを学ぶ職場講習を実施した。事業開始日の今月2日、研修を受けたスタッフは「今日初めて仕分けをしたが、リサイクルできるものとそうでないものを見分けるのが難しかった。今後はより仕分けの精度とスピードを上げたい」と話していた。

         

         墨田区はごみ減量のため、家庭ごみの資源化率を平成27年度の19・8%から32年度までに21%以上に引き上げる目標を掲げており、食器ごみの資源化が進めば「目標が達成できる」(同清掃事務所)と期待している。

        20171031 産経ニュース)

        http://www.sankei.com/region/news/171031/rgn1710310076-n1.html

         

         

        ≪山林に建築廃材投棄 藤岡3地区で計10トン超―群馬県―≫

         群馬県藤岡市の複数の山林に建築廃材が大量に不法投棄されていたことが30日、同市や地元住民への取材で分かった。総量は10トンを超えるとみられる。最も量が多かった高山地区の現場は、世界文化遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群」の構成資産、高山社跡から約1.5キロしか離れていない。

         

        ◎1地区は100万円かけ撤去 県警にも相談

         同市環境課によると、廃材は高山、三波川の両地区で6月、浄法寺地区で10月に発見された。いずれの投棄現場も周辺に住宅は少ない。それぞれ数十キロずつ袋に入れた状態で捨てられていた。

         

         市は9月、約100万円の費用をかけて高山地区の廃材を撤去した。2トントラックで4〜5台分の量だったという。他の地区では廃材をシートで覆うなどの対策を講じた。

         

         市は県警にも相談している。

         

         三波川地区の現場近くの40代男性は「これまでにも家電が捨てられたことはあるが、ここまで大量の不法投棄は初めて見た。危険なのでやめてほしい」と不安そうに話していた。

         

         市は今後、対策として投棄される恐れがある場所に防犯カメラや注意看板を設置する方針だ。

         

         建築廃材の不法投棄を巡っては、アスベスト(石綿)などを含んだ約3.7トンを安中市内の畑に投棄したとして、県警が2008年に廃棄物処理法違反容疑で自動車解体業者を逮捕した事例がある。県外では15年、大阪府内の土地にコンクリートや瓦など約26トンを捨てたとして、府警が同法違反容疑で兵庫県の男ら4人を逮捕した。

         

         県廃棄物・リサイクル課によると、県内では1216年度に59742トンの不法投棄が確認されている。

        20171031 上野毛新聞ニュース)

        http://www.jomo-news.co.jp/ns/1715093811467700/news.html

         

         

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        | 廃棄物関連ニュース | 09:01 | - | - | - |
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          ≪熊本で水俣条約の国際研修 7カ国専門家が知事面会 ブラジル・アマゾン川流域で汚染深刻化、「日本の事例、生かして」≫

          水銀の産出から廃棄までを包括的に規制する「水銀に関する水俣条約」の確実な実施に向け、日本国内で水俣病などに関する研修を受けている7カ国の政府の専門職員らが30日、同日からの熊本県内研修の一環として、蒲島郁夫知事と県庁で面会し意見交換した。

           

           研修は国際協力機構・九州国際センター(JICA九州、北九州市)が主催し、今月中旬から11月9日の日程で、北海道などで行われてきた。ブラジルなど締結国3カ国とマレーシアやスーダンなど未締結国4カ国から参加。2014年度から毎年開催され、今年8月の条約発効後は初めて。

           

           研修には、条約制定の背景や環境汚染の法整備に関する講義が含まれる。熊本では水俣市で30日〜11月3日、水俣病の歴史などについて患者や専門家から話を聞く。

           

           ブラジルでは、アマゾン川流域で小規模金採掘による水銀汚染が深刻化しているという。JICA九州担当者は「日本の事例を自国で生かしてほしい」と話している。

           

           参加者らは産業廃棄物からの水銀回収やリサイクルを行う野村興産イトムカ鉱業所(北海道北見市)などを訪れている。

          20171030 産経WEST)

          http://www.sankei.com/west/news/171030/wst1710300033-n1.html

           

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          | 廃棄物関連ニュース | 09:03 | - | - | - |
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            ≪東京都、産廃車両一斉調査で22件の違反に指導≫

            東京都はこのほど、都内9か所で実施した産業廃棄物収集運搬車両の一斉路上調査の結果を発表した。自治体職員88人、警視庁・県警職員43人(59人)の131人を投入し、延べ22件の違反を確認、指導した。

             

            産廃関係車両42台を調べ、許可証の写し携帯義務違反7件、マニフェスト(産業廃棄物管理票)記載不備3件、マニフェスト携帯義務違反2件、産業廃棄物運搬車両表示義務違反7件、その他3件の違反があり、文書などによる指導を行った。

             

            関東甲信越・福島県・静岡県の32の都・県・市で構成する「産廃スクラム32」では、1013日から1228日までを不法投棄撲滅強化月間と定めており、都は今回の路上調査のほか、海上パトロール、河川パトロール、スカイパトロールなどを展開している。

            20171030 Logistics Today

            http://www.logi-today.com/302851

            ≪保津峡に大量の廃タイヤ散乱 京都、川下り名所―京都府―≫

            京都市右京区から亀岡市に至る保津峡沿いの河川敷に、廃タイヤが数カ所にわたり計約40本散乱していたことが26日までに分かった。清掃活動をしていた保津川遊船企業組合の船頭が発見した。府道が近くにあり、同組合関係者は「悪質な不法投棄だ」と憤っている。

             

             同組合によると、廃タイヤが見つかった場所は、保津峡付近の河川敷約10キロ間の4、5カ所。今月中旬、船頭8人が清掃していたところ、発見した。

             

             同組合は、保津川の環境と景観保全のため年に数回、船で下りながら、川や河川敷のゴミを拾っている。今年7月に清掃した時にはなく、これまでも廃タイヤ数本が見つかったことはあるが、この量は初めてだという。豊田知八理事長は「世界から観光客が来る場所でこんな行為があり、非常に腹立たしい」と話し、不法投棄の可能性が高いとして府南丹土木事務所に相談した。

             

             同事務所施設保全室は、保津川の不法投棄パトロールは行っていない。同室は「落とし物の可能性も考えられるため、府警に情報提供した」としている。

            20171027 京都新聞WEB版)

            http://kyoto-np.co.jp/top/article/20171027000018

             

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            | 廃棄物関連ニュース | 17:04 | - | - | - |
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              ≪魚の4割からマイクロプラスチック検出 本州各地で採取≫

               東京湾や大阪湾、琵琶湖など本州各地で採取した魚の約4割から、「マイクロプラスチック」と呼ばれる小さなプラスチックごみが検出されたとの調査結果を、京都大の田中周平准教授(環境工学)らの研究チームがまとめた。

               

               マイクロプラスチックは、プラスチック製品が砕けるなどしてできた、大きさ5ミリ以下の破片や粒子。有害な化学物質を吸着しやすく、生態系への影響が懸念されている。

               

               研究チームは2016年10〜12月、女川湾(宮城県)、東京湾(横浜市)、敦賀湾(福井県)、琵琶湖(滋賀県)、大阪湾(兵庫県)、英虞(あご)・五ケ所湾(三重県)の6エリアで調査。採取した7種類計197匹の魚の消化管を調べたところ、74匹(37・6%)からマイクロプラスチック140個が見つかった。

               

               ログイン前の続き調査は0・1ミリ以上のごみが対象で、ポリエチレンやポリプロピレンなど16種類のプラスチックが見つかった。

               

               検出率が高かった魚はカタクチイワシで東京湾が79・4%、大阪湾が46・7%。イワシなどはえらで水を濾過(ろか)してえさを取り込むため、マイクロプラスチックが体内に取り込まれやすいと考えられるという。琵琶湖ではワカサギから確認され、検出率は29・0%だった。田中准教授は「魚だけでなく、貝類などへの影響も調べたい」と話している。

               

               東京農工大の高田秀重教授(環境化学)は「現状ではマイクロプラスチックを取り込んだ魚を摂取しても吸着した化学物質は多くないため人体への影響はないと考えられる。環境中へ出ると回収が困難なので流入量を減らしていくことが重要だ」と話している。(西川迅)

              20171026 朝日新聞)

              http://digital.asahi.com/articles/ASKBS663GKBSPLBJ007.html?rm=332

               

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              | 廃棄物関連ニュース | 09:39 | - | - | - |
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                ≪冷蔵庫50台、占冠村有地に不法投棄 容疑で男3人逮捕―北海道―≫

                 【占冠】冷蔵庫約50台など廃棄物約7・5トンを上川管内占冠村の村有地に投棄したとして、富良野署は25日、廃棄物処理法(投棄禁止)違反容疑で、占冠村上トマム、ペンション経営の容疑者ら男3人を逮捕した。冷蔵庫は家電リサイクル法で処理費用の負担が義務付けられており、道警は処理費用を逃れる目的だったとみて調べている。道警が摘発した同法の対象家電の不法投棄としては過去最大規模という。

                 3人の逮捕容疑は共謀して2014年6月から今年6月ごろにかけて、占冠村内の村有地2カ所に冷蔵庫約50台(約6トン)を含む廃棄物約7・5トンを埋めた疑い。

                20171026 北海道新聞どうしん電子版)

                https://www.hokkaido-np.co.jp/article/140975

                 

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                | 廃棄物関連ニュース | 15:35 | - | - | - |
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                  ≪旧能代産廃処理センター ドラム缶大量不法投棄 市民団体などが現場視察―秋田県―≫

                  市民団体「能代の産廃を考える会」など計5団体の関係者が21日、能代市浅内の旧能代産業廃棄物処理センター(1998年破産)を視察した。同センターでは地中から廃油入りドラム缶の大量不法投棄が見つかり、県が撤去を進めている。

                   

                   作業は9月に開始。2013年、14年度に新たに廃油入りドラム缶3本が発見された第2処分場跡が対象となっている。

                   

                   県は第2処分場跡の2カ所で計4530立方メートルの掘削を予定しているが、1カ所目からドラム缶97本が確認され掘り出された。近く2カ所目に着手する予定だが、さらに埋められている可能性が高いという。

                   

                   現場に悪臭が漂い、視察では「ひどい」と顔を背ける参加者もいた。「考える会」の原田悦子事務局長は「続々と出てくるのは想定内。汚染源とともに撤去し、良好な状態で維持管理してほしい」と訴えた。

                   

                   県によると、06、07年度に同センター第1、第2処分場で約3300本撤去された。だが住民団体は「不十分」として、さらなる撤去などを県に要望していた。作業は11月まで行われる予定。【田村彦志】

                  20171023日 毎日新聞)

                  https://mainichi.jp/articles/20171023/ddl/k05/040/015000c

                   

                   

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                  | 廃棄物関連ニュース | 17:20 | - | - | - |
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                    ≪セメント業界最大手企業と連携協定―岩手県―≫

                    岩手県と大船渡市は19日、大船渡市に工場を持つ、セメント業界最大手の太平洋セメントと、災害廃棄物の処理で連携する協定を結びました。

                    19日は太平洋セメントの福田修二社長と、大船渡市の戸田公明市長が県庁を訪れ、達増知事とともに協定書にサインしました。太平洋セメント大船渡工場は、東日本大震災で発生した県内の災害廃棄物、およそ618万トンのうち、およそ97万トンを処理した実績があり、協定締結につながりました。達増知事は「連携して、がれきの処理体制の構築を進めることができ心強い」と述べ、太平洋セメントに感謝しました。協定により3者は災害の発生に備えて、普段から連携するほか、環境の保全や地域活性化にも、協力して取り組むことになります。

                    20171019ibc岩手放送 WEB

                    http://news.ibc.co.jp/item_31474.html

                     

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                      ≪産廃物運搬車両5台を指導 岡山県が抜き打ち路上検査―岡山県―≫ 

                       岡山県は17日、県内2カ所で今月行った産業廃棄物運搬車両の抜き打ち路上検査の結果を発表した。廃棄物処理法に基づき、計5台を文書や口頭で指導した。

                       

                        5日に備前市の国道2号、11日に勝央町の県道で計22台を検査。このうち産廃収集運搬車を示すプレートの不掲示で2台、産廃収集運搬業の許可証写しを携帯していなかった1台をそれぞれ文書で注意した。また、有効期限が切れた許可証の写しを携帯していた2台を口頭注意とした。

                       

                        検査は警察署の協力を得て年2回行っている。

                      (2017年10月17日 山陽新聞さんデジdijital)

                      http://www.sanyonews.jp/article/613212/1/

                       

                      要の機密書類5箱セット

                      5箱で5,000円(税別)にて販売中です。

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                      フリーダイヤル:0120-22-5341
                      https://www.kaname-k.co.jp/kimitsu/fiveboxset.php

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                        ≪工事現場から「産廃」630トン 不法投棄か?医療廃棄物なども≫

                         東白川郡4町村でつくる東白衛生組合は16日、塙町に建設中の一般廃棄物最終処分場埋め立て地の工事現場から、コンクリートなど約630トンの産業廃棄物と、200リットルのドラム缶3缶分の医療廃棄物が見つかったと発表した。現場は1996(平成8)年に組合が取得した休耕田。

                         産業廃棄物は今年5月に見つかり、コンクリート584トン、金属くず12トン、廃プラスチック17トン、木くず22トン。医療廃棄物は8月に見つかり、注射針、薬瓶などがあった。いずれも一部の場所の深さ7、8メートルに集中して埋められていた。

                         処理費は産業廃棄物に970万円、医療廃棄物に400万円。組合は不法投棄に当たるかなどを協議している。

                        (2017年10月17日 福島民友 みんゆうNet)

                        http://www.minyu-net.com/news/news/FM20171017-212557.php

                         

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