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総合廃棄物処理業 株式会社要興業
廃棄物関連ニュース
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    ≪スプレー缶混入で連続火災 札幌・発寒工場 ごみ分別周知強化―北海道―≫

     札幌市の発寒破砕工場(西区発寒15の14)の回転破砕機内で8日と22日に発生した火災で、いずれも内部に処理対象外のスプレー缶が当時混入していたことが23日、分かった。出火原因と特定されていないものの、市は分別方法の周知を強化する。

     

     発寒破砕工場は、家具などの「大型ごみ」と金属類などの「燃やせないごみ」を処理する施設で、家庭からも直接ごみを受け入れている。

     

     工場内には破砕機が2機設置されている。この中にガスの残ったスプレー缶類が入ると、破砕時の火花がガスに引火し、爆発や火災につながる可能性がある。このため、市はスプレー缶、ガスボンベの処理を専門業者に委託しており、市民には透明の袋に入れて、「燃やせないごみ」の日に出すよう求めている。

     

     一方、2件とも火災を防ぐためのガス検知機は反応していない。ガスの充満を防止するため、蒸気を噴射し続ける装置も正常に作動していた。稼働を始めた1998年から破砕機の火災は起きておらず、短期間で続くのは異例だ。

     

     火災を起こした破砕機は2件とも同じもので、市は修理するとともに、機械自体に問題がないかを点検する。ごみは23日から受け入れを再開、今のところ破砕機1台だけでも収集体制に影響を及ぼすことはないという。

     

     市は来年7月からスプレー缶類の回収ルールを変更する。穴開けを不要とし、市民の負担を軽くする考えだが、分別ルールが守られなければ、破砕工場のトラブルはなくならない。市は市ホームページなどを通じて市民に注意を喚起する。(小林史明)

    2016924 どうしんウェブ)

    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/sapporo/1-0319532.html

     

     

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    | 廃棄物関連ニュース | 09:17 | - | - | - |
    廃棄物関連ニュース
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      ≪針付き注射器捨てないで 家庭ごみと分別を―兵庫県 姫路市―≫ 

       兵庫県姫路市のごみ処理施設「エコパークあぼし」(同市網干区網干浜4)で、針が付いたままの注射器が家庭ごみと一緒に捨てられたケースが相次いでいる。6月と9月には選別作業中の職員が指を負傷したという。同施設は「けがの危険性だけでなく、病気感染の恐れもある。絶対に家庭ごみに出さないで」と呼び掛けている。(三島大一郎)

       

       エコパークあぼしには再資源化施設があり、プラスチック容器や空きびん、ペットボトルなどの資源ごみを受け入れている。職員が手作業で不要物を取り除き、砕いたり、圧縮したりしてリサイクル業者に渡す。

       

       注射器(針)の混入は昨年度に5件、本年度は既に11件(9月23日現在)確認。市指定の「プラスチック製容器包装」やペットボトルの中から、糖尿病患者が使用するインスリン注射の針などが見つかった。空きびんと一緒に約30本の注射針が混入していたこともあったという。

       

       今年6月9日、ペットボトルの選別をしていた職員の指に注射針が刺さったほか、今月1日にもプラスチック製容器包装の選別中の職員2人が同様の被害に遭った。作業用手袋をしていたが、防げなかったという。

       

       同施設によると、注射器(針)は在宅医療系廃棄物として医療機関や薬局で回収することになっている。「廃棄する場合、まずは医療機関などに相談を」と同施設の担当者。市医師会や薬剤師会にも適正な回収方法の呼び掛けに協力を求めるという。

       

       一方、同施設ではペットボトルの選別中、職員がガラスやびんのかけらでけがをするケースも多発しており、「ごみの分別を徹底してほしい」と訴えている。

      2016925 神戸新聞NEXT

      http://www.kobe-np.co.jp/news/himeji/201609/0009521512.shtml

       

       

       

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      | 廃棄物関連ニュース | 17:33 | - | - | - |
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        ≪廃棄物撤去費用、住民監査請求 能勢・豊能町に≫

         能勢町と豊能町の豊能郡環境施設組合がダイオキシン廃棄物を神戸市に無断で同市内の処分場に埋めた問題で、両町民らは23日、同組合管理者の田中龍一・豊能町長と副管理者の山口禎・能勢町長に対し、「違法な処理で撤去費用が余分に発生した」などとして、約4000万円の返還を求めて住民監査請求をした。【黄在龍】

         

         

         住民らは豊中市役所で記者会見を開いた。請求書では、神戸市から運び出されることが決定して以降、使われた費用の返還を求めた。廃棄物撤去業務委託費1500万円、運搬費用に600万円、さらに町内に仮置き場を作るための工事費用として1500万円などが使われたという。

         

         住民は、組合の対応を「産業廃棄物と一般廃棄物は何度も分類を変更できるものではない。明らかに違法な行為だ」と主張した。

         

         組合は昨年8月、廃棄物を「一般廃棄物」として福岡県大牟田市で処分するため運び込んだが、地元の反対で頓挫。廃棄物の扱いを地元自治体に通知の必要がない「産業廃棄物」に変え、2月に通知せずに神戸市内の処分場に埋めた。神戸市は引き取りを要求、廃棄物には他の廃棄物も混ざったため、量は10倍以上に膨れ上がった。

         

         引き取り後の仮置き場は豊能町光風台4の山林の予定だったが、住民の反対で中止。トラック5台分の廃棄物が荷台に積まれたまま、近くに置かれた。その後、同町余野地区の保育所跡地などに10月末まで仮置きされている。廃棄物自体の有害性はないとされている。

        2016924 毎日新聞WEB版)

        http://mainichi.jp/articles/20160924/ddl/k27/040/409000c

         

        ≪提訴 ごみ違法搬入で4県6団体 福井・敦賀市―神奈川県―≫

         福井県敦賀市の民間廃棄物最終処分場に大量のごみが同県内外から違法搬入された問題で、敦賀市は23日、汚染水漏えい対策工事の費用負担を拒否する高座清掃施設組合(神奈川県)など4県の6団体に対し、計約6億3400万円の支払いを求め福井地裁敦賀支部に提訴した。当初訴える予定だった筑西広域市町村圏事務組合(茨城県)は費用負担の意思を示したため提訴しなかった。

         

         

         敦賀市によると、1987〜2000年に市内の産業廃棄物処理業者が許可量の13倍となる計約119万立方メートルのごみを違法に搬入。業者が倒産したため、県と市が汚染水対策を実施。昨年度までに市が約20億8000万円を負担した。

         

         これまで、ごみの排出元となる全国60団体のうち30団体が費用負担に応じた。14年に敦賀市が支払いに応じない岡山県の団体を提訴した後、残りのうち23団体は法的根拠が示されれば支払う意思を示した。【近藤諭】

        2016924 毎日新聞WEB版)

         

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        | 廃棄物関連ニュース | 14:00 | - | - | - |
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          ≪知床遺産区域で塩ザケ不法投棄―北海道―≫

          世界自然遺産・知床の斜里町の遺産地域内で、塩ザケが捨てられているのが見つかり、ヒグマの保護管理を行う知床財団は、ヒグマを引きつけるおそれがあるとして食べ物や生ゴミの管理を徹底するよう呼びかけています。

          今月17日、斜里町の世界遺産地域内の道道沿いに塩ザケ6匹とサケが入っていたと思われる木箱が捨てられているのが見つかり、通りがかった観光客がヒグマの保護管理を行っている知床財団に通報しました。

          知床財団によりますと捨てられた塩ザケは地元の住民が保存していたものとみられ、今回はヒグマが気づいて食べる前に回収することができたということです。

          現場周辺はヒグマの生息地であると同時に観光地となっていますが、人間が捨てたものをヒグマが食べてしまうと食べ物が得られることを覚え、ヒグマが人に近づいて危害を及ぼすおそれがあります。

          知床財団はヒグマと人のトラブルを未然に防ぐために食べ物や生ゴミの管理を徹底するよう呼びかけています。

          2016923 NHK NEWS WEB

          http://www.nhk.or.jp/sapporo-news/20160923/5932121.html

           

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          | 廃棄物関連ニュース | 11:53 | - | - | - |
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            ≪豊島の産廃問題 新たに9000トン 期限内の処理急ぐ―香川県―≫

            県は21日、国内最大級の量の産業廃棄物が不法投棄された豊島(土庄町)で、新たに約9000トンの産廃が見つかったと発表した。産廃と汚染土壌の総量は91万3000トンとなるが、施設での作業工程を見直すことなどにより、公害調停で定められた処理期限の2017年3月末には処理が完了する見通しという。

             

             21日開会した県議会冒頭、浜田恵造知事が明らかにした。廃棄物対策課によると、今年7月に実施したレーダー測量で、想定を超える大きなつぼ状の穴が見つかった。今後、処理施設の定期修繕を最少限に抑え、予定より前倒しで溶融炉内のボイラーダストを除去することで燃焼効率を高めるという。【伊藤遥】

            2016922 毎日新聞WEB版)

             

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            | 廃棄物関連ニュース | 13:52 | - | - | - |
            廃棄物関連ニュース
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              ≪国立療養所秋田病院跡地で見つかる―秋田県 由利本荘市―≫

              由利本荘市が国立療養所秋田病院跡地(同市石脇)で市道の建設工事を進めたところ、注射針や薬の瓶といった医療廃棄物が見つかった。由利本荘保健所は、国の事務を引き継いだ独立行政法人「国立病院機構」に対し、廃棄物を処理するよう指導した。

               

               市生活環境課などによると先月31日、工事を請け負う業者が地表を削っていて見つけた。周辺を500平方メートル、深さ2メートルにわたって掘ると、数カ所でまとまった量の点滴のチューブ、空き缶などが出てきた。

               

               国立療養所秋田病院は2003年12月に廃止された。04、05年には、跡地から医療廃棄物が大量に出てきて問題になったことがある。今回の医療廃棄物は、当時掘削した場所から離れた地点で見つかった。市によると、国立病院機構は「処理漏れと思われる。早急に撤去したい」との意向を示した。

               

               由利本荘保健所は今月8日に現地を視察した。過去に行った土壌と地下水の調査で汚染は確認されていないこともあり、保健所は今回も土壌や地下水への汚染の広がりは考えづらいとみている。

               

               市によると、周辺では市道や下水道の工事を同時に進めている。廃棄物の処理が済むまで工事は進まないため、完成時期が遅れかねないという。【池田一生】

              2016915 毎日新聞)

              http://mainichi.jp/articles/20160915/ddl/k05/040/021000c

               

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              | 廃棄物関連ニュース | 14:17 | - | - | - |
              廃棄物関連ニュース
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                ≪県準絶滅危惧種のトンボ ミヤマアカネ守ろう 嘉瀬川上流の産卵地清掃 地元の富士小・中生ら

                ―佐賀県―≫

                 佐賀県が準絶滅危惧種に指定しているトンボ「ミヤマアカネ」の産卵場所を確保する草刈りが6日、佐賀市富士町の嘉瀬川上流の河川敷であった。ミヤマアカネは県内の個体が減り、安定して見られるのは富士町御殿の河川敷のみになっている。この日は富士小と富士中の児童、生徒ら32人が、汗を流しながら草を刈った。

                 

                 ミヤマアカネは体長約4センチほどの赤トンボの一種。日本全土に生息しているが、県内では個体が減少し、県は2004年、準絶滅危惧種に指定した。

                 

                 水深が浅く、流れのある水面に卵を産む習性を持つが、河川敷では産卵しそうな場所に草が茂り、水面を隠してしまっていた。また6月の大雨で既に産み付けられていた卵が流されてしまっており、市環境政策課の担当者は「9月半ばの産卵ピークまでに環境を整えなければ」と話す。

                 

                 この日は、総合的な学習の一環で、同小・中の児童生徒らが草刈りに参加。草むらに止まっているミヤマアカネを観察した後、協力してごみ袋90袋分の草を刈った。

                 

                 富士小5年の納富健君(11)は「草を運ぶのが大変だった」と汗を拭い、富士中2年の野田若菜さん(14)は「富士町にいる自分たちが守っていかないと。富士町がミヤマアカネのふるさとになれば」と笑顔を見せた。

                2016910 佐賀新聞)

                http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/354418

                 

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                | 廃棄物関連ニュース | 16:47 | - | - | - |
                廃棄物関連ニュース
                0

                  ≪県準絶滅危惧種のトンボ ミヤマアカネ守ろう 嘉瀬川上流の産卵地清掃 地元の富士小・中生ら

                  ―佐賀県―≫

                   佐賀県が準絶滅危惧種に指定しているトンボ「ミヤマアカネ」の産卵場所を確保する草刈りが6日、佐賀市富士町の嘉瀬川上流の河川敷であった。ミヤマアカネは県内の個体が減り、安定して見られるのは富士町御殿の河川敷のみになっている。この日は富士小と富士中の児童、生徒ら32人が、汗を流しながら草を刈った。

                   

                   ミヤマアカネは体長約4センチほどの赤トンボの一種。日本全土に生息しているが、県内では個体が減少し、県は2004年、準絶滅危惧種に指定した。

                   

                   水深が浅く、流れのある水面に卵を産む習性を持つが、河川敷では産卵しそうな場所に草が茂り、水面を隠してしまっていた。また6月の大雨で既に産み付けられていた卵が流されてしまっており、市環境政策課の担当者は「9月半ばの産卵ピークまでに環境を整えなければ」と話す。

                   

                   この日は、総合的な学習の一環で、同小・中の児童生徒らが草刈りに参加。草むらに止まっているミヤマアカネを観察した後、協力してごみ袋90袋分の草を刈った。

                   

                   富士小5年の納富健君(11)は「草を運ぶのが大変だった」と汗を拭い、富士中2年の野田若菜さん(14)は「富士町にいる自分たちが守っていかないと。富士町がミヤマアカネのふるさとになれば」と笑顔を見せた。

                  2016910 佐賀新聞)

                  http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/354418

                   

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                  | 廃棄物関連ニュース | 10:17 | - | - | - |
                  廃棄物関連ニュース
                  0

                    ≪佐賀県、ゴミ運搬の2業者団体と協定―佐賀県―≫

                     地震や豪雨などの発生に備え、佐賀県は1日、一般廃棄物の収集運搬支援に関する協定を2団体と結んだ。2団体は災害時に県の要請を受け、被災地区の家庭と避難所から出る生活ごみやし尿、浄化槽汚泥の収集運搬に協力する。

                     

                     2団体は県環境整備事業協同組合(緒方芳信代表理事、41社)と県環境システム事業協同組合(中村博起代表理事、13社)。ごみ収集車を合わせて158台、バキュームカーは269台を所有する。通常、一般廃棄物の収集や運搬は各市町が認めた業者だけが扱うことができるが、協定を結ぶことで地区外からの円滑な支援を図る。要請から5日間は無償支援する意向。

                     

                     県庁であった締結式では山口祥義知事が「熊本地震でも生活の中で出る廃棄物をしっかり処理することが『安心感』につながっていた」とあいさつし、両代表理事は「災害時こそわれわれの組織力や機動力を生かしたい」と語った。

                    201692 佐賀新聞)

                    http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/351560

                     

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                    要環境ニュースexpressを発行しました。
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                      「要環境ニュースexpress」9月号のトピックス

                      1 名古屋地検 廃棄カツ横流しを行った業者を起訴
                      2 中環審の廃棄物処理制度専門委員会が開催
                      3 環境省 専門委で廃棄物処理政策の論点整理案を提示
                      4 廃棄物処理・資源有効利用の市場規模は45兆円
                      5 経産省 気温上昇への影響少ないガス使用設備の規制緩和
                      6 昨年度のフロン類の破壊量は4819トン
                      7 家電リサイクル法 小売業者の不適正事項609件
                      8 コンクリート約142トンを無許可で埋設
                      9 和歌山県 不法投棄抑制のため監視カメラ設置
                      10全食リ事務連 優良業者育成に向けモデル審査

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                      要の機密書類5箱セット

                      5箱で5,000円(税抜きにて販売中です。

                      箱代、収集運搬、処理代込で、この価格。

                      お電話一本5箱をお届け、

                      梱包してフリーダイヤルにお電話ください。

                      大きな箱にB5A3の書類までラクラク収納します。

                      http://www.kanamekogyo.com/5boxsetad/project/

                       

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