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廃棄物関連ニュース
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    ≪廃棄うどんを豚の餌に 大阪府立農芸高と丸亀製麺堺美原店が連携≫

     大阪府立農芸高(堺市美原区)とうどん店「丸亀製麺堺美原店」(同区)が連携し、廃棄するうどんで豚を育てている。出荷後の豚肉を同店の限定メニューにも活用。廃棄物の有効利用が餌代の削減につながると、農芸高の土肥正毅(どひ・まさき)教諭(39)と生徒らが取り組みを始めた。現在は牛の飼料にも使用しており、土肥教諭は「『もったいない』から始まり成果が出た。今後も続けたい」と話す。

     

     丸亀製麺を運営する「トリドール」(神戸市)によると、ゆでた後に水にさらして15分たったうどんは鮮度上の問題から提供せずに捨てており、堺美原店で廃棄するうどんは1日約40キロに上る。

     

     農芸高は輸入した配合飼料を餌に年間約130匹の豚を出荷しており、うどんが飼料中の麦の代わりになると提案。昨年、堺美原店の廃棄うどんを全量引き取り、一部の豚に配合飼料とは別に1日2キロを与える実験を進め、肉質に変化がないことを確認した。

     

     現在、農芸高では出荷前の豚約30匹に、1〜2カ月間うどんを与え、余った分は堆肥として使っている。養豚班の3年、浅井海人(かいと)さん(18)は「元は人が食べるうどんだからおいしいのか、食いつきがすごい」と話す。

     

     出荷した豚を同店の限定メニュー「肉汁(にくじる)つけうどん」として期間限定で販売したところ、来店客からは「おいしい!」と好評だったという。

     

     土肥教諭によると、廃棄うどんを活用することで飼料費は年間で約11万円削減できるという。

     

     豚での成功を受けて、同校で育てている和牛など約10頭にも、うどんとおから、ふすまなどを混ぜて発酵させた飼料を使用しており、今後はほかの約10頭の搾乳牛にも広げる方針だ。

     

     土肥教諭は「食品廃棄物を活用した飼料『エコフィード』の導入をさらに進めることで、飼料費を削減できたら」と話している。

    2016825 産経ニュース)

    http://www.sankei.com/region/news/160825/rgn1608250066-n1.html

     

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    | 廃棄物関連ニュース | 09:24 | - | - | - |
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      ≪「ごみの島」の豊島、産廃撤去作業が大詰め 迫る期限、新たな産廃も≫

      1970年代後半から90年までに大量の産業廃棄物が不法投棄され、「ごみの島」と呼ばれた豊島(香川県土庄町)で、産廃の撤去作業が大詰めを迎えている。平成12年6月に県と豊島住民が合意した公害調停に基づく処理期限は来年3月末。汚染土壌を含む総量約90万4千トンの約93%は処理されたが、新たな産廃が見つかるなど、予断を許さない状況だ。

       

       瀬戸内海にある周囲約20キロの離島・豊島。撤去作業は15年から始まり、見上げるほどあった産廃の山は姿を消したが、汚染された土壌を掘り起こす作業は今も続く。県と対峙し、住民運動を率いてきた安岐正三さん(65)は「どこに何が埋まっているのか分からない。本当に終わるのか」とため息をついた。

       

       県の事業許可を受けた産廃業者の不法投棄で高濃度のダイオキシンや鉛が検出され、住民はぜんそくを発症、風評被害にも苦しんだ。ハマチを養殖していた安岐さんは廃業せざるを得なかった。

       

       県は産廃を近くの直島(同県直島町)に運んで焼却・溶融し、無害化処理を進めている。県廃棄物対策課によると、ことし7月までの処理量は約84万トン。同課は「計画通りに進んでいる」と説明するが、5月下旬、廃棄物を取り除いたはずの区画でドラム缶数十個が見つかった。周辺の地下水からは基準値を超える有害物質も検出された。

      住民をサポートする熊本学園大の中地重晴教授(環境化学)は「今後も新たに産廃が見つかる可能性はある。直島の溶融炉ではトラブルも起きており、期限内に完了する保証はない」と語る。

       

      産廃を撤去しても豊島の課題は山積している。環境基準に適合する地下水の浄化、跡地活用の問題…。調停成立時に約1400人いた人口は約860人に減少した。2人に1人が65歳以上で過疎化と高齢化の一途をたどる。

       

       住民運動によって産廃の完全撤去を勝ち取り、大量生産・廃棄型から循環型社会への移行に関心が高まったという安岐さん。「原状回復できれば負の遺産ではなく、県や住民双方の資産になる。教訓を語り継ぎ、島外の人にも回復しつつある豊かな自然を体験してもらい、誰もが環境問題を学べる島にしたい」と話している。

      2016825 産経ニュース)

      http://www.sankei.com/west/news/160825/wst1608250060-n3.html

       

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      | 廃棄物関連ニュース | 17:24 | - | - | - |
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        ≪海中のプラスチックごみ、誤食しやすいのはアオウミガメ≫

        日本近海に生息するアオウミガメとアカウミガメで比べると、海に漂うプラスチックごみを誤食する確率は、アオウミガメのほうが3倍も高いとする調査結果を東京大学大気海洋研究所などの研究グループがまとめた。

         

         研究グループは2007年から15年にかけて、アオウミガメ6匹とアカウミガメ10匹の背中に小型カメラを取り付けて放流し、行動を記録した。計110時間余りの撮影画像をもとに、海中を漂うプラスチックごみに遭遇したときにどう反応するかを調べた。

         

         その結果、ごみを食べてしまう確率はアオウミガメが62%で、アカウミガメは17%だったという。

         

         この2種のウミガメはいずれも雑食性だが、アカウミガメがクラゲやカニなど主に動物をエサにするのに対し、アオウミガメは海藻など植物性のエサをよく食べる性質がある。佐藤克文・東京大教授(行動生態学)は「海の中でゆらめくレジ袋などは、海藻と外見が似ているため、口に入れてしまいやすいのではないか」と話す。

        2016816 朝日新聞DIGITAL

        http://www.asahi.com/articles/ASJ8J34KCJ8JULBJ001.html

         

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        | 廃棄物関連ニュース | 16:58 | - | - | - |
        廃棄物関連ニュース
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          【タイが電子ごみを日本に突き返し、有害な電子基板含まれる 金属スクラップ約200トン積んだ船、22日に日本に到着予定】

          約2年前に日本から輸出されたものの、電子基板などの有害な電気製品ごみが含まれるとして、タイ政府が輸入を拒否した金属スクラップ約200トンを積んだ船が12日、日本に返却するためタイ中部レムチャバン港を出航した。22日に日本に到着する予定。

           

           返却されるのは日本の廃品業者が回収したスクラップ。リサイクル目的でタイに輸出されたが、2014年8月にタイ税関の検査で鉛を含む電子基板などが混入していることが判明した。

           

           タイ政府は国境を越えた有害廃棄物の移動を防ぐ「バーゼル条約」で義務付けられている事前通告がなかったとして輸入を拒否し、日本に引き取りを要請。日本の業者が自主的に引き取ることになった。

          2016813 産経ニュース)

          http://www.sankei.com/world/news/160813/wor1608130025-n1.html

           

           

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          | 廃棄物関連ニュース | 17:02 | - | - | - |
          廃棄物関連ニュース
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            ≪1日75万→18万に経費削減と言うが…トラック交換も廃棄物なお宙ぶらりん≫

            大阪府能勢町と豊能町でつくる豊能郡環境施設組合の高濃度ダイオキシン廃棄物問題をめぐり、近隣住民らの反対で仮保管場所に搬入できず、豊能町内のガソリンスタンド跡地に止めたトラック5台に載せたままになっていた廃棄物48袋について、同組合は13日、能勢町内の別の業者のトラック6台に積み替える作業を始めた。

             

             作業はトラックを所有する能勢町の業者の作業場で行われ、積み替え後、6台のトラックは同じガソリンスタンド跡地に止められる予定。組合によると、これまで一日75万円かかっていた経費が、一日18万円に下げられるという。

             

             これらの廃棄物は、平成9年にダイオキシン汚染が問題になった同郡美化センターの解体時に出た焼却灰など。組合は無害化処理を終えたとしているが、神戸市に無断で2月、同市内に廃棄した。7月になって連絡を受けた市は反発し、廃棄物を撤去するよう要求。組合は、仮保管場所を豊能町光風台地区に決め、5日に一部の搬入作業を始めようとしたが、住民らの反対で中断、トラックの荷台に載せたままになっていた。

             

            神戸市とは31日までに撤去することで合意しているが、保管場所は決まっていない。

            2016813 産経WEST

            http://www.sankei.com/west/news/160813/wst1608130051-n1.html

             

             

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            | 廃棄物関連ニュース | 16:59 | - | - | - |
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              ≪破砕したはずのヘリ用カメラがヤフオク!流出 すでに落札 国交省≫

              国土交通省は、災害現場を上空から撮影するカメラ装置の廃棄を請け負っていた東京・足立区の産業廃棄物処理業者が、ウソの報告をして、インターネットのオークションサイトにカメラを横流ししていた事実を明らかにした。

               国交省によると、中国地方整備局と四国地方整備局、中部地方整備局が使用していたヘリコプターから撮影するカメラの破砕処理を請け負った東京・足立区入谷の産業廃棄物処理業者が、受注元の三菱電機に対して「適切に処理した」とウソの報告をしていたと発表した。

               カメラは赤外線カメラを含む計3台で、産業廃棄物処理業者は破砕せずに、インターネットのヤフオク!に出品。1台あたり5万円〜55万円で落札されたという。破砕処理を受注した三菱電機が、今月9日に報告し、事実が発覚。

               法令によって、カメラなどの装置は適切に処理を行うことが決められており、国交省は受注元の三菱電機に対して、契約にもとづいて、カメラの速やかな回収とともに、オークションに横流しした経緯などについて調査・報告するよう要請している。

              2016812 ハザードラボ)

              http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/6/16248.html

               

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              | 廃棄物関連ニュース | 16:51 | - | - | - |
              廃棄物関連ニュース
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                ≪有害スラグ問題 許可を取り消し 県が廃棄物で≫

                大手鉄鋼メーカーの渋川工場から出た鉄鋼スラグに環境基準を超える有害物質が含まれていた問題で、県は4日、廃棄物のスラグを許可なく運搬・処分していたとして、渋川市の建設会社=廃棄物処理法違反容疑で書類送検=に対する廃棄物の収集運搬業許可などを全て取り消したと発表した。処分は3日付。

                 

                 県廃棄物・リサイクル課によると、渋川市の建設工業は2009年7月〜14年1月、大手鉄鋼メーカーの渋川工場からスラグを運搬していた。09年7月〜12年6月には、道路整備に使う材料を作るため、スラグを天然砕石と混合していたという。廃棄物であるスラグの取り扱いが大手鉄鋼メーカーの建設工業に対する許可範囲を逸脱していたとしている。

                201685 毎日新聞)

                http://mainichi.jp/articles/20160805/ddl/k10/040/279000c

                 

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                | 廃棄物関連ニュース | 17:22 | - | - | - |
                廃棄物関連ニュース
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                  ≪産廃変更「組合が決定」 神戸市が聴取結果―大阪府―≫

                  能勢、豊能両町でつくる豊能郡環境施設組合による高濃度ダイオキシンを含む廃棄物の無断埋め立て問題で、神戸市は4日、組合や業者からの聴取結果を発表した。焼却灰などを一般廃棄物から産業廃棄物へ変更した点について「組合内部で意思決定した。産廃だと確認できる根拠は組合から示されていない」と指摘した。

                   

                   市が組合に聞き取りをしたほか、4業者に、廃棄物処理法に基づく調査を行った。組合が仲介者である大阪市の業者に9650万円を支払い、この業者を中心に廃棄物の処理や運搬が手配されていた。仲介者から兵庫県内の男性を通じて同県姫路市の業者に500万円が渡り、最終的に神戸市西区の処理業者が294万円で中間処理や埋め立てを請け負った。

                   

                   一方、組合の契約書類上では、処理業者との直接契約となっており、9650万円に相当する見積書が添付されていた。処理業者は見積書の作成を否定し、印鑑が偽造されていると訴えている。書類を用意した仲介業者は「見積書は、処理業者を知っている別の知人に3万円で頼んだ。偽造だとは分からなかった」と市に説明したが、市はその人物の存在を確認できていない。仲介業者は「数千万円を根回しに使った」としているが、使途の詳細は不明という。

                  201685 毎日新聞)

                  http://mainichi.jp/articles/20160805/ddl/k27/040/435000c

                  | 廃棄物関連ニュース | 11:21 | - | - | - |
                  要環境ニュースexpressを発行しました。
                  0

                    「要環境ニュースexpress8月号のトピックス

                     

                    1 ISOが廃棄物管理・リサイクル機器に関する国際標準化の検討開始

                    2 中環審専門委、水銀廃棄物対策の方向性示す

                    3 経団連、全都清が廃棄物処理制度に関し環境省へ要望

                    4 環境省、農水省の専門委で廃棄食品不正転売の再発防止を議論

                    5 全油連、廃食用油に関して廃棄物処理法の適正な解釈を要望

                    6 家庭からのCO2排出 平均年間3.5トン

                    7 電子マニフェスト登録件数 直近で年間2171万9000件

                    8 練馬区役所で出る吸い殻のリサイクル開始

                    9 大田原市で豚の糞尿800トンが不法投棄

                    10埼玉県の古墳群に産業廃棄物の不法投棄

                     

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                    | 要興業よりお知らせ | 10:19 | - | - | - |
                    廃棄物関連ニュース
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                      ≪豚の死骸を不法投棄 沖縄県と国頭村調査に「ほかの業者も…」―沖縄県―≫

                      沖縄県と国頭村は28日、同村楚洲で養豚業者が飼育中に死んだ豚の死骸を不法に投棄している疑いがあるとして、立ち入り調査を行った。県によると、この業者は22年前に養豚業を始めて以降、豚舎から数百メートル離れた所有地に重機で溝を掘り、豚の死骸を廃棄してきたという。県は楚洲地域の他業者も同様の違法な家畜処分をしているとみて調査に乗り出す。

                      県と村の調べに業者側は投棄を認め「ほかの業者も同じように投棄している」と話したという。

                       

                       発覚は今年6月中旬ごろ。一般人から国頭村に、死骸が野ざらしにされたままの投棄現場の写真提供があった。

                       

                       県環境整備課によると、現場には長さ50メートルほどの溝があり、既に死骸が土で埋められ、上から消毒用として使われる石灰がまかれた状態だったという。同じような溝は数本確認された。この業者は現在5千頭余りの豚を飼育している。

                       

                       家畜の死骸は産業廃棄物で、処分には知事の許可が必要。県は産廃処理法違反や化製場法違反にあたるとして指導や処分を検討している。

                       

                       立ち入り調査を受けた業者で約15年前に働いていたという男性は「周辺の業者はみんな所有地に穴を掘って埋めている」と話す。豚舎に押し込められた豚はストレスから月に数頭から十数頭死んでしまうという。

                       

                       家畜の死骸は産廃最終処分場か専用処理施設まで運び、処分する必要がある。処理業者によると、豚の処分は1頭当たり500〜千円。担当者は「遠方からだと移送費もかかり処分コストはさらにかかる。その費用に頭を抱える業者はいると思う」と話した。

                      2016730 沖縄タイムスプラス)

                      http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/54988

                       

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                      | 廃棄物関連ニュース | 10:01 | - | - | - |
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